So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン
前の10件 | -

浄土ヶ浜/岩手県南側の路線 [観光]

(2日目下山後)
門馬 (14:40) ー[岩手県北バス]ー 浄土ヶ浜パークホテル前 (16:15) ~ 浄土ヶ浜 ~ 浄土ヶ浜パークホテル入り口 (17:03) ー[岩手県北バス]ー (17:22) 宮古駅 (18:10) ー[JR山田線]ー (20:30) 盛岡駅 ~ ユニゾインエクスプレス盛岡

(3日目)
ユニゾインエクスプレス盛岡 ~ 盛岡駅 (6:01) ー[JR釜石線]ー(9:11) 釜石 (9:17) ー[三陸線南リアス線]ー(10:09) 盛 (10:54) ー[JR BRT 大船渡線]ー(12:02) 気仙沼 (12:22) ー[JR大船渡線]ー(13:41) 一ノ関 (13:50) ー[東北新幹線]ー (16:24) 東京


DSCN6610_00001.jpg


思ったより早く下山できたので、予定通り宮古まで行き、山田線で盛岡に帰るという
不毛なことを、することに(笑い)。さらにこのバスは、浄土ヶ浜の近くまで行く
ことを知り、2時間滞在時間を作り、浄土ヶ浜の観光を行った。
ついでに早めの夕食を食べた。山田線乗車中、大きな虹が車窓から広がり、
私を含めた乗客は撮影大会になった。
3日目は、残りの路線である釜石線と、BRTの新駅をチェックインする為、乗車。
釜石線の秘境駅・上有住で、TVのロケ(生活利用客が乗降するまで帰れない
企画のやつ)を行っていた。咄嗟のことで、写真取れなかった…。
洞窟の見学を計画していたら、遭遇してTV出れたかも(笑い)。
気仙沼に到着後、新駅をレーダーからチェックインして
岩手県をコンプリートすることができた。本州は五能線のみ。
あと、北海道ですね。今年せめて1回くらい行きたい…。


※ 乗りつぶし 残り294駅 2018-07-04現在
北海道245 青森22 岩手0(完) 秋田3
沖縄18


※新駅が増えた都道府県(優先度低)。
宮城1 栃木2 富山1 三重1 大阪2
愛媛1


※ 2018-06-30 ~ 2018-07-01
nice!(1)  コメント(0) 

早池峰山 [登山]

ホテルシンプリシティ盛岡・菜園 ~ 盛岡 (7:00) ー[岩手県交通バス]ー (8:54) 小田越 ~ 五合目 ~ 剣ヶ峰分岐 ~ 門馬コース分岐 ~ 早池峰山 ~ 門馬コース分岐 ~ 六合目 ~ 五合目 鳥居 ~ 駐車場 ~ 国道106号入り口 ~ 門馬バス停 (14:40) ー[岩手県北バス]ー 浄土ヶ浜パークホテル前 (16:15)



DSCN6527_00015.jpg


2日目は早池峰山を登頂する。ルートは予約しておいたバスで小田越まで行き、
帰りは北側の門馬コースを歩く。悪天候になればピストンなど臨機応変に考える
(予約しなくても、路線バスを乗り継げば、帰れることを2日前に知る…)
30分前に盛岡駅のバス停まで行くと、既にバス待ちの行列が…。
予約はしているのだが、席の保証はないとの注意書きがあったので、
これは座れないパターンなのかと不安に駆られる。
結果、(普通の路線バスで)席は20席ちょいしかなく、
23,4番目の私は座れないことに…。が、
案内の人に、大迫まで 7:05発大船渡行きのバスに乗り、そこから小田越行きの
臨時便を出して、座れるようにするとの説明があり、ほっとする。
結局、乗り継ぎはあったもの、小田越行きの2台のバスはほぼ同時に着いた。
携帯トイレを400円で買い、登山を開始する。
天気は晴れていたものの、風が強く、雲がすごい勢いで流れていた。
頂上には 10:30 過ぎに到着。30分弱ほど滞在して、少し早めの昼食を食べた。
帰りは予定通り、門馬バス停へ向けて歩く。予想通り、コチラを歩く人は
極端に少なくなった。それでも、4人ほどとすれ違った(3人はガイドの人だったが…)
門馬バス停には、 少し巻けて 14:35くらいに到着した。
待ちがなく、宮古行きのバスに乗ることができた。

※ 2018-06-30 登頂

nice!(0)  コメント(0) 

岩手県/青森県の路線 [列車乗りつぶしの旅]

品川バスターミナル (21:40) ー[京急高速バス ビーム号]ー (7:35) 宮古 (8:00) ー[三陸鉄道北リアス線]ー(9:31) 久慈 (9:55) ー[JR八戸線]ー(11:45) 八戸 (13:06) ー[青の森鉄道/IGR]ー(14:53) 盛岡 (15:12) ー[JR田沢湖線]ー (15:29) 雫石 ~ <周辺散策>~ 雫石 (16:37) ー[JR田沢湖線]ー (16:56) 盛岡 ~ ホテルシンプリシティ盛岡・菜園



DSCN6442_00004.jpg


久々の遠出。早池峰山と岩手県の残りの乗りつぶしを目的とした、
2泊3日の旅に行ってきました。1日目は宮古からスタートして、
左回りにぐるっと回る乗りつぶしの旅。
ちなみに利用した高速バスは、盛岡行きにも使えます。また利用するかも。
三陸鉄道は、既に乗車済みだし、来年山田線を引き継いで、盛~久慈まで統合されるので
それを待つのありかもしれなかったが、新駅が増える前に、早く岩手県をコンプリート
したかったので、今回のタイミングとなった。
コンプリートするには、最近増えた「十府ヶ浦海岸」駅を
チェックインしないといけない…。これがなければ、
もっと他のコースも考えられたのだが。まあ、お金は高くついてしまったが
車窓からのんびり景色を楽しめた。
明日の天気が不安に感じながら1日目が終わった。

※ 2018-06-29

nice!(1)  コメント(0) 

明神岳(箱根) [登山]

小田原 (7:24) ー[大雄山線]ー (7:45) 大雄山 (8:00) ー[伊豆箱根バス]ー (8:10) 道了尊バス停 ~ 最乗寺 ~ 奥ノ院 ~ 道了尊 ~ 登山口 ~ 見晴小屋 ~ 神明水 ~ 明神岳 ~ 矢佐芝橋分岐 ~ 鞍部 ~ 宮城野登山口 ~ 宮城野営業所 ~ 勘太郎の湯 ~ 宮城野バス停 (13:25) ー[箱根登山バス]ー (13:57) 箱根湯本



DSCN6361_00009.jpg


法事やら仕事の影響で、先週は休み。遠出する機会はしばらく作れず
(うまくいけば6末)、今回も近場への日帰り登山となった。
アジサイを絡めて、最乗寺から明神岳を目指して歩いてみることに。
今回は奥ノ院まで行ってみた。結構な階段の長さで、ガスってるし、もうこれで
トレーニング終了でよいかも…(笑い)。散策を終え、温泉をモチベーションに
登山を開始する。残念ながら、神明水は枯れていて、下山するまで視界不良だった。
順調歩けて12:00くらいに下山できた。中華屋で昼食をとり、
宮城野に降りたらいつも通っている勘太郎の湯で汗を流した。

※ 2018-06-17 登頂
nice!(2)  コメント(0) 

黒川鶏冠山 [登山]

八王子 (6:49) ー[JR]ー (6:56) 高尾 (7:06) ー[JR]ー (8:12) 塩山 (8:30) ー[山梨交通バス]ー (9:30) 落合 ~ <ハンノキ尾根>~ 鶏冠山分岐 ~ 鶏冠山 ~ 鶏冠山分岐 ~ 黒川山 ~ 見晴台 ~ 見晴台分岐 ~ 横手山峠 ~ 六本木峠 ~ 寺尾峠 ~ 丸川峠 ~ 大菩薩峠登山口 ~ 大菩薩峠登山口バス停 ~ 大菩薩の湯バス停 (15:03) ー[山梨交通バス]ー (15:25) 塩山 (15:28) ー[JR]ー (15:56) 大月 (16:13) ー[JR]ー (17:04)



DSCN6275_00009.jpg


天気が良かったため、そこそこの時間で登れる山として、黒川鶏冠山を選択した。
塩山に降り立つと、人のバス待ちがすごい。奥多摩にいるみたい。
西沢渓谷行きに乗る人が多く、落合行はそこそこに満員ぐらい。
席には座ることができた。大菩薩峠の人4割、柳沢峠5割で、
最後までの乗車は、私を含めて二人だけだった。柳沢峠はツツジの見ごろだそうだ。
黒川鶏冠山までは、整備された登山道で、1時間半くらいで頂上まで到着。
だが、途中に小熊らしき黒い影が…。私のオーラで向こうから逃げ出したが(笑い)、
そろそろベルも装備しないとな…。鳴るのがうるさいので気が進まないのだが。
見晴台で、笠取山などの展望を楽しんだ後、長い下山へ。コケの道が続き、
大菩薩峠登山口には 14時過ぎに到着。途中の温泉に惹かれたが、電話して呼んでの
張り紙に、時間かかりそうなので、大菩薩の湯の方にした。
しかし、ちょっと温泉は人が多かった。

※ 2018-06-02 登頂

nice!(1)  コメント(0) 

八紘嶺 [登山]

七面山 ~ 希望峰 ~ 1964ピーク ~ インクラ跡 ~ 八紘嶺 ~ 富士見台 ~ 新安倍峠 ~ 安倍峠 ~ バラの段 ~ 安倍峠 ~ 安倍峠旧歩道入口 ~ 八紘嶺 登山道入口 ~ 梅ヶ島温泉 ~ 三段の滝 ~ 梅ヶ島温泉バス停 (15:22) ー[しずてつバス]ー (17:08) 静岡 (17:23) ー[JR]ー (18:43) 熱海



DSCN6171_00006.jpg


七面山から20分ほどで希望の峰に到着。西側から北岳の展望が広がる。
アップダウンの道を繰り返しで、ひたすら歩き、9:00過ぎに八紘嶺に到着した。
これまで4人ほどすれ違った。結構こんなところ歩いてる人がいるだな、と思った。
富士見台の下山は急で、疲労が蓄積し、バテてくる。
新安倍峠までの道は、1回道迷いが発生したもの、復帰した。
舗装路から旧安倍峠の入り口も、やや分かりづらかったが、それらしき林道の
先を少し進むと、旧安倍峠の標識を発見できた。バラの段までの登りは、
疲労のピークで、数歩進んでは休むような感じだった。
バラの段は、東側が切り開かれていて富士山の展望が良かった。ここで長めの休憩をした。
梅ヶ島に13:10頃下山し、バスに乗るのは丁度良かったが、
1本遅らせて温泉に入ることを選択した。入浴後、ちょっと道を下りたところの
店で昼食を食べた。黒いおつゆに染みたおでんが美味しかった。
帰りは、バスと普通列車に5時間くらい乗車しての帰宅となった。

※ 2018-05-26 登頂

nice!(1)  コメント(0) 

七面山 [登山]

(1日目)
八王子 (8:38) ー[JR]ー (8:45) 高尾 (8:47) ー[JR]ー (10:24) 甲府 (10:44) ー[JR 特急ふじかわ]ー (11:27) 下部温泉 (11:46) ー[はやかわ乗合バス]ー (12:12) 七面山登山口 ~ 明浄院 ~ 白糸滝 ~ <表参道>~ 山門 ~ 敬慎院

(2日目)
敬慎院 ~ 七面山



DSCN6090_00017.jpg

DSCN6116_00021.jpg


七面山から八紘嶺へ縦走してみたく、コースを検討してみたところ
敬慎院に泊まるのが一番妥当という結論に。
勢いに任せて予約し、宿坊初体験となった。
特急で下部温泉へ。次にバスで角瀬まで行く。
その後の羽衣までのタクシーは、ケチって徒歩にした。
40分ほど歩き、登山口に到着。白糸の滝を見学後、歩きだす。
平日に関わらず、そこそこ人はいて、中には白装束の方も。
信仰の山なんだなと実感する。展望はあまりなく、木々に囲まれた、
電線付きの景色が続く。宿坊には 16:00頃に到着した。
夕食は 17:00からなので、風呂にさっと入り、宿坊の中や、
富士の展望台、一の池など見学した。
夕食はとても質素なものだった。次の日の朝も、同じような感じ。
ただ夕食は一口の日本酒付き。
18:30から御開帳/夕勤と続く。夕勤は、お経の輪唱、太鼓が途中から打ち立てられ
音楽を聴いているみたいだった。それが終わると、貴重な像などが
ある部屋を案内してくれた。今日の宿泊者は 20人だったが、明日は500人だそうだ…。
平日に来て良かったなと思う(笑い)。
21:00に就寝。1つの長い布団に複数人で寝るという、珍しい布団であった。
次の日、日の出は、残念ながら雲に囲まれて拝めず。朝勤には途中から参加した。
朝食を食べて準備を済ませた後、出発した。
40分ほど歩き、七面山へ到着。展望はなく写真をとり、次の八紘嶺へ歩き出した。

※ 2018-05-25 ~ 2018-05-26 登頂

nice!(2)  コメント(0) 

高畑山/丹沢山/塔ノ岳 [登山]

相模大野 (6:24) ー[小田急]ー (6:36) 本厚木 (6:55) ー[神奈川中央バス]ー (7:39) 三叉路 ~ 御殿森ノ頭 ~ 高畑山 ~ 金冷シ ~ 本間ノ頭 ~ 円山木ノ頭 ~ 太礼ノ頭 ~ 丹沢山 ~竜ヶ馬場 ~ 日高 ~ 塔ノ岳 ~ 堀山 ~ 大倉高原山の家 ~ 大倉バス停 (15:38) ー[神奈川中央バス]ー (15:51) 渋沢 (16:03) ー[小田急]ー (16:39) 相模大野



DSCN5941_00018.jpg

DSCN5948_00020.jpg


酉谷山にそろそろ登ろうと思い調べてみると、小川谷林道が4年前くらいから
未だに通行止めになっていた…。このルートでさえCTが8.5なので、他のルートだと
日帰りは厳しい…。ということで、他の山に登ることにした。
候補から選択したのは、宮ケ瀬湖から登る丹沢山。
宮ケ瀬湖からのルートは、強者が多く、沢山抜かれた…。あとルートは木々に囲まれて
あまり展望は良くなかった。しかし、天気は理想的なくらい良く、
快適な登山を楽しめた。丹沢山には5時間弱で到着。みやま山荘でジュースを購入して
パンを食べながら休憩した。塔ノ岳までのルートは、やはり展望がすこぶる良い。
シロヤシオ/アカヤシオは散っているのが多かったが、咲いている木もあった。
塔ノ岳からはすごい人の数。去年登った立山くらい居たか。
最後のバカ尾根は、1000m下りることもあり、足にきてしまった。


※ 2018-05-20 登頂
nice!(1)  コメント(0) 

三頭山/槙寄山 [登山]

八王子 (7:24) ー[JR]ー (7:31) 高尾 (7:47) ー[JR]ー (8:08) 上野原 (8:14) ー[富士急バス]ー (9:21) 鶴峠 ~ 向山分岐 ~ 神楽入ノ峰 ~ 三頭山 ~ ムシカリ峠 ~ 大沢山 ~ 槙寄山 ~ 西原峠 ~ 九頭竜ノ滝分岐 ~ 仲の平バス停 ~ 数馬の湯 (14:52) ー[西東京バス]ー (15:45) 武蔵五日市 (15:55) ー[西東京バス]ー (16:16) 拝島



DSCN5775_00006.jpg


今週は仕事の疲れの影響で、休もうかと思ったが、少し遅めスタートで
短めなコースを見つけたので、歩くことにした。
上野原に 8:00過ぎに到着。バス乗り場が北口から南口になり、広々としていた。
バスは増発されているようで2台目に乗車した。鶴峠に到着して歩きだす。
2時間弱ほどで三頭山に着く。頂上は人で溢れていた。ムシカリ峠を過ぎると
人は少なくなり、温泉センターは 13:20分前に着く。数馬温泉には入ったことが
ないので1台バスを見送り、温泉で汗を流した。帰りのバスは席は埋まっていて
武蔵五日市駅まで立ちっぱだった。

※ 2018-05-12 登頂

nice!(1)  コメント(0) 

毛無山/雨ヶ岳 [登山]

民宿 岳心荘 ~ <東海自然歩道> ~ 本栖湖 ~ 端足峠入り口 ~ 端足峠 ~ 雨ヶ岳 ~ タカデッキ ~ 毛無山 ~ 五合目 ~ ゲート ~ 朝霧高原 ~ もちや遊園地 (15:10) ー[富士急バス]ー (15:43) 富士宮 (16:42) ー[JR]ー (17:00) 富士 (17:04) ー[JR]ー (17:43) 熱海



DSCN5643_00011.jpg


二日目は、本栖湖と端足峠を経由して、雨ヶ岳と毛無山を登頂する。
日帰り公共交通機関だと、登山開始が昼頃になってしまうので前夜泊となった。
夜明け前に出発。本栖湖までは東海自然歩道。既に3回目だ。
本栖湖に着くと、水の補給など準備を整える。
キャンプ場を通り過ぎ、本栖湖の西端まで県道を歩くと、
端足峠への登山道にたどり着き、登山開始となった。
端足峠までは順調だったが、雨ヶ岳への道は角度が急になり、体力が奪われる。
雨ヶ岳は 8:40頃に着いた。ちょうど4時間くらい経過したところだった。
パンをかじりながら休憩し、20分後に再開。
南アルプスの展望もよくなり、景色を楽しみながら、毛無山に到着した。
毛無山は二百名山ということもあり、人が多かった。
下山は朝霧高原の方へ。ひたすら長い急な道を歩き、13:00前に下山した。
次のバスは 15:00頃と接続が悪く、しかも、例の芝桜まつりによる渋滞のこともあり、
白糸の滝まで歩くことも検討した。が、既にヘロヘロでとても歩く気力がわかず、
レストハウスがある遊園地みたいなところで断念。食事をとり休憩した。
バスは、結局15分遅れで乗ることができた。
昨日だったら、もっと遅延していただろう(笑い)。

※ 2018-05-06 登頂
nice!(1)  コメント(0) 
前の10件 | -